HipHop,R&B,Soul,Funk,RareGroove,DanceClassics,Garage,House・・・など、私が気に入っているMixTape,MixCD,その他もろもろを紹介するブログです。
DJ Victoria 「ミックス '78~'90」
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 久しぶりに「危険物」のご紹介ですよ!

 あの「国民的モンスターバンド」の楽曲をミックスした作品で、昨年末のリリースから聴きまくっており・・・メチャクチャやられた作品です!
 気づいたら収録曲を買ったり、カラオケで歌うようになったり(和物を聞いてると、こういうことってないですか?)・・・色々と影響がありましたが、リリースされて半年がったたので、そろそろ紹介しましょう・・・吉●さん、イイですよね??

 ちなみに、危険物(分かるよね??)につき、アーティスト名、曲名、レコ写などは全て「伏字・モザイク」対応で行きたいと思います・・・
 特に、写真関係は、アーティストへの配慮から、分かりづらい形で掲載します・・・ジャケットを汚した形での掲載になりますが、そのアーティストや楽曲を踏みにじるような行為ではございませんので、ご了承ください。


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 この作品は、昨年12月に、下北●のユ●オン・クラブ店のみで限定販売(200枚)された作品で、あの「●沢 dynamite.jp」さんが変名でリリースしたものになります。

 和物番長として名高い吉●さんですが、個人的には鬼クラシックな和物ミックス「Super 和物 Beat 番外編 - ニュースクール 歌謡ダンスクラシックス!」に近い選曲(80年代楽曲という意味で)なので、速攻で買いました!!
 流石にプレス数が少ない(吉●さん側での手売り分もあるので、実数は200より多いはずです)ので、結構早い時期に完売したようで、現在の中古市場では、やや値段がついて出ることが多いですね・・・

 んで、このVictoria名義での作品は、あまり明確な線引きはないようですが、毛色の違う作品や、今回のような危険を伴う(?)作品で使用しているようで・・・この作品が2作目になります。
 一応、設定上は吉●さんの愛人DJとしており、普段のミックスとは異なり、外人女性のたどたどしい日本語アナウンス(?)が聴きどころですね(^^;)


 そんなわけで、この作品ですが・・・国民的モンスターバンドである「サ●ン」の曲を大胆にミックスした作品になります・・・

 それこそ、こういった和物系ミックスはネットで多数あがっているわけで、さしあたって珍しいものではないと思います・・・ただ、そこは●沢さんの作品です、レベルが違いすぎます!!

 詳細は以下で説明をしていきますが、ジャケットやCD盤面のサンプリングから気合入りまくりで、私も気付いた時にはグッときました・・・
 ホント、細かい仕掛けやミックスが素晴らしく・・・これは、吉●さんの「サザ●愛」があってこその作品だと思います!!

 んでは、紹介に移りましょう・・・


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 まず、選曲面ですが、デビュー時(78年)からCDに移行した(90年)頃までの曲を選んでおり、誰でも知っているヒット曲から、シングルのB面曲、ソロ曲、別名バンド曲、そしてLPオンリーの曲など・・・流石の選曲にヤラれます!!

 それこそ、デビュー曲である「勝●にシン●●ット」から、名作スローである「い●しの●リー」など、ヒット曲を上手く選曲しつつ、アップ曲とスロー曲を巧みに使い分けており、流石です!
 ヒット曲が多いバンドだけに、結果として選曲してるだけで「ベスト盤」になってしまうのですが、バンドの魅力を余すところなく選曲しているかと思います!!

 また、ツボをついた渋い選曲も素敵で、LPオンリーの曲なんかが象徴的で、5thアルバムよりなぜかシングル化されてない名曲「Oh!●ラウディ●」「●をあきらめて」なんかをしっかりとチョイスしてたり、リズム隊のファンキーさが光る「●流●人の哀●」など、あまり知られてない曲も入れてるのにはヤラれました!
 あと、LPオンリーの流れでいくと、CDでしかプレスされてない曲もしっかりと押さえている辺りも流石で、小学生の頃、いとこになぜか連れられて見た映画「●村ジ●ーン」のサントラから、名作スローである「真●の果●」や、グッとくるアップ曲「希●の●」なんかをプレイしてるのは流石っすね!!

 この辺の選曲に関しては、その「バンドの曲のみ」という縛りがある中で、ホント上手く選曲をしてて、このバランス具合にはファンの方も納得じゃないかと思います!!
 中にはドマニアックな選曲(高●み●えのカバー元曲繋ぎ!)なども炸裂していますが、敷居は低いんだけど、奥が深い感じには敵いません。


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 そんな訳で、これらの名曲をVictoria嬢がDJミックスする訳ですが・・・ミックスをすることで大変素晴らしい内容にビルドアップされます!!
 このブログのポリシーの一つでもある「DJミックスをすることでプレイする曲が更に光る」ことを嬉しいぐらいに体現しており、気づいたら私自身も「●ザン中毒」になっている位です(^0^)


 まず、ミックス面での指摘としては、吉●さんらしいコスリ&2枚使いがあるかな~と思います。

 コスリなどは、普段から凄い多用している訳ではなく、選曲の流れの中で、流れを盛り上げるべく活用している感じで、この作品でもそんなには多用してないですが、渋く光ってますかね・・・

 ミックス的にはHipHop的なミックスで進めていき、ショートミックスとカットインを多用してグルーブを維持しながらサクサクと進めていくのですが、スクラッチカットインを多用することが多く、グッときます。
 ゴリゴリっと軽くコスる程度のミックスも多く、序盤の方で「みん●のう●」にミックスする際、前の曲の終わりの声をフィル的にトランスフォーマーしてたり・・・サザ●でコスってる姿にはビビります!!

 また、●澤さんらしいのが、印象的な言葉を2枚使いして強調してる辺りで、ド定番な「●手にシ●ドバッ●」では、サビの「今何時!」の部分を余裕で2枚使いし、グルーブを更に高めてますね!!
 その他にも美味しいドラムブレイクは2枚してるし、他の印象的な歌詞も2枚してるのですが・・・この辺はセンスと技術が試される部分で、流石の技量っすね!!
 

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 また、このミックスでは楽曲外の音源(ライブ音源のMC部分など)をパンチイン的に使用しておりを、これもポイントが高いです!

 ●沢さん的には、普段のDJミックスでも多用しているサンプラー使いの延長に近いかと思いますが、アクセントになりつつも、ミックスのレベルを上げているかと思います。

 それこそ、イントロからK氏の謎のトーク(某PVが元らしい?)に、吉●さんらしいサンプラー使いで喋ってる内容をこのミックスの内容に変えてたり、曲の歌詞に合いの手を入れるようにライブ音源のMCを入れたりして、かなり上手く活用をしています。

 特に多いのが、曲と曲を繋げる際に入れることが多く、曲調の違う曲に繋げる際なんかは、これがグルーブを繋げる上でのよい接着剤になってることが多く、上手いです!
 初期らしいテンション高めな楽曲「思い●ごしも●のうち」であれば、それまでのスロー選曲から一転する曲調の為、繋ぐのが難しい中で、スロー曲を切り、ライブMCの「もっと行きますか!」という声をカットインしてからその曲にミックスしており・・・いい接着剤どころか、それまでスローだったグルーブを一気に加速させる効果があり、最高の繋ぎになっています!!

 また、これ系でビビったのが、また登場の「●手にシ●ドバッ●」のプレイで、前の曲よりテンション高めなグルーブでカットインしたと思ったら、恐らくですが、何らかのテビュー当時のライブ音源をイントロで使っています!!
 一時期、デビュー当時のベスト●ンでのライブ映像が話題(鬼カッコいい!)になりましたが、デビュー当時のテンション大爆発してるライブ音源において、熱くなる直前のイントロブレイクを抜き出し、オリジナル曲に入る前に付け加え、テンションを加速させつつオリジナル曲になだれ込んでおり・・・このテンションの引っ張り方/爆発は尋常じゃないですよ!!


 この辺の「器用さ」はホント素敵で、楽曲以外のことも掘ってないと出来ない芸当なわけで・・・吉●さんの「愛」が如実に出てるかと思います!!


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 ただ、こういったミックスの技術やアイデアは、この作品においては下支え的な部分になり・・・この作品において、もっとも重要なのが「ミックスの美しさ」「グルーブの流れの上手さ」じゃないかと思います!!

 聞いててとにかく悶絶するのが、曲と曲を繋いだ際のメロディーの流れだったり、グルーブの流れだったりが、有り得ないほど繋がっており、この丁寧なミックスがこの作品の肝だと思います!!


 例えば、スロー系なんかは美しいミックスが連発で、中盤の「真●の果●」から「Y●Y●」への繋ぎは美しすぎで・・・意識しないで聞いてると、まったく違和感のない繋ぎで、メロディーの繋がりっぷりがハンパなく、まるで一つの曲のような繋ぎになっています。

 コレ以外にも「Oh!ク●ウディ●」から「いと●のエ●ー」の繋ぎもヤバ過ぎ・・・うまく表現できないですが、聞いてて痺れるんですよね、グルーブの美しさに・・・それも何度も何度も聴くほどグッとくるんですよね・・・ホント上手いです!
 メロディーの件は、発売時の吉●さん側からの告知でも相当頑張ったと言っていたので、かなり注意を払ってミックスしたんだとは思いますが、DJの基礎中の基礎をココまで深めると、こんなにも美しくなるだ・・・と痛感させられました!


 また、メロディーやBPMは一致しなくとも、曲のグルーブをしっかりと聞き分け、計算された流れでうまく繋ぎ、パンチのあるグルーブや流れのあるグルーブを作ったりするのも・・・吉●さんらしい繋ぎだと思います。

 特にアップ系の曲の繋ぎ方は素敵で、グルーブを爆発させたいときは、曲と曲とのグルーブを読んだ上で、ガツっと繋いで爆発させてる感じが秀逸で、それまでスローだった流れから一気に「●艶 The ●ight Clu●」にブっこみ、いきなりテンションを上げちゃう辺りは上手いし、ちょっとセンチだけど熱い「●調言葉に御●心」のブっこみも上手いですね!!
 これらは、一聴するとサクサクとカットインしてる印象なんだけど、ミックスのタイミングやグルーブの流れをしっかりと計算してるミックスが多く、どの曲のミックスにおいても隙が無く、上手すぎです!! 
 

 これらの繋ぎの話は、実際に聞いてみないと分からないかもしれないですが、しっかりとメロディーなり曲調、そしてグルーブを聞き分け、相当練習や実験をしないと出来ないミックスかと思います。


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 んで、総括ではないですが、全体的な話をしたいと思います。

 まず、この作品で思うのが、全体的な流れとしては「アップ系の選曲」と「スロー系の選曲」を山谷のように繰り返し、明確な方向性がないまま進んでいく感じで・・・アップ系とスロー系の選曲の繰り返しに、最初は作品の流れが掴めなくって違和感を覚え、もうちょっと明確なストーリー性が欲しいな~と思っていました。
 ベタな流れかもしれないですが、最初はゆっくりめの曲から始まり、徐々にグルーブを温め、頃合いのいいところでテンション高めな曲で引っ張っていく・・・そんな感じの方がいいのでは?と思っていました。

 ただ、聴けば聴くほど、分かっていった部分があり・・・最終的にはこの方向性で間違えがなかった・・・と思いました。


 まず、私が違和感を覚えたアップ曲もスロー曲の交互選曲は、このバンド自体がアップもスローもイイ曲が多いので、その両面の魅力を一つにまとめるために、アップ系の選曲とスロー系の選曲を交互にミックスすることで、一つの作品にしたんだと思います。
 安直に2枚組のミックスにして、一方をアップミックス、片方をスローミックスにするっていう方法もあるかと思いますが・・・その両面の方向性を一つにすることで初めて「サ●ン」になる・・・そういう意向があったのかな~と思います!

 また、ヒット曲ばかりではなく、有名じゃない曲にもイイ曲があり、そういった曲を光らせるべく、こういう感じのミックスにしたのかな~とも感じます。
 アップ系とスロー系を交互にミックスすると、実は明確な山谷が生まれ、その山谷の間に曲を光らせることが出来るんですよね・・・仮に、ズーッと山なグルーブだと、系統が似てる曲が続くだけに、その曲の個性が埋没しちゃうので、それを避けるためにこういうミックスにしたのかもしれないですね・・・
 
 あと、ホント聴きこむと、実はアップとスローの両面のグルーブが上向きに設定されていることに気付き、両方の面が最後の方で爆発してるミックスになっているんですよね・・・
 アップであれば「勝●にシン●●ット」辺りだと思うし、何よりも大トリに近い「いと●の●り―」での爆発っぷりっていったら・・・素敵過ぎます!!


 トータルで考えると、意識的にコントロールされた選曲の積み重ねとグルーブ作り、そしてそれらを支えるべく生かされたDJ技術が相まって・・・大変素晴らしい作品になったと思います(^0^)


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 そんなわけで、表面的な内容だけで判断すると「飛び道具」的な内容と思われてしまうかと思いますが、吉●さんの感性と技術、そして「サ●ン愛」に満ちた素晴らしい作品だと思います。

 恐らく、バンドのことを詳しく知らない方でも、ヒット曲が多いことと、ミックスがメチャクチャイイので、絶対に好きになる内容だと思うし・・・何よりもバンドのファンの方が聞いたら「絶対納得をする」選曲/内容になってるかと思います。
 特に、ヒット曲だけに偏らず、印象的な良曲などを多数チョイスしてることや、各々の曲の魅力を最大限に引き出している点など・・・絶対にヤラれるはずです!!


 あと、この作品を紹介する上で、もう一点大切なことを付け加えておくと・・・DJ達が無視していた音楽で、しっかりとDJが出来るということを実証した点も大切だと思います!!

 価値観の転換というんでしょうか、それまで対象外と思われていた音楽が、DJのプレイによって新しい価値観を与えられ、その音楽が聴ける(踊れる)ようになる・・・という点は、DJという存在を語る上で大切なことで、そのことを見事に実証したんだと思います。

 Spnibadの80's Megamixに近い考えかと思いますが・・・まさか「●ザン」がDJミックスに耐えうるなんて思いもしませんでした・・・このミックスを聞き、見事にヤラれ、上記のようにレコを買うはめ(?)になりました(^^;)
 特に、このバンドが、素敵なメロディーや歌詞を持ってるだけでなく、卓越した演奏と骨のあるグルーブがあるバンドだということに気付いた点は大きいかも・・・この点は●沢さんもかなり意識してるような感じはしましたよ??

 また、オマケ的な話で行くと、このバンドのレコードやCDって、買おうと思えばホント安い値段で買える・・・というのも80's Megamix的な魅力があるかと思います。
 私も、ディガーマナー(?)に従い、近所のハードオフの5枚100円コーナーで殆どを揃え、この紹介文を書くにあたって必要だったレコやCDをユニオンやブックオフ、そして池袋の某古書店で数百円出して買った位です・・・足元に転がってた石ころが、こうも光るとは思いませんでしたよ!!



 んでは、あんまり上手くまとまりませんでしたが、素晴らしい作品の御紹介でした!!

 CDで買うのはかなり厳しいですが、興味がある方は掘ってみてね・・・一応、Vic嬢として音雲にサンプル音源が上がってるようなので、興味がある方は聴いてみてね・・・そこらへんのネットに上がってる音源とは根性が違いますよ!!
 
 あと・・・日本もこういう作品がオフィシャルで出せるようになりたいですね・・・下のZよりも吉●さんの作品の方が間違えないです!!





<Release Date>
Artists / Title : DJ Victoria 「ミックス '78~'90」
Genre : Japanese Rock、Pops・・・
Release : 2011年12月
Lebel : Cherry Boy CBCD-012




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<オマケの話>

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 これにモザイクをかける必要があったかは悩むところですが、今回の主役バンドさんのDJミックス作品は、今回の吉●さんの作品が初めてではありません・・・

 なんと93年9月位にオフィシャル作品「Z● / ●ノ島」という作品がリリースされています。

 私も、中学生位の時、レンタルCDで借りて聴いた記憶があり・・・この記事を書くに辺り、ブックオフで底値買いしてみました(^^;)

 内容的には、メガミックス/メドレー的な感じで、DJミックスの良さはあまり出ていなく・・・正直微妙な内容なのですが、今回の調査で面白いことが分かりました!!

 なんと、この作品は、あのHouse系DJ/Producerである「福富幸宏」さんが関わったようです・・・CDには制作者の情報が一切記載がなく、ネットで調べてたらこの情報があり・・・真偽は分かりませんが、時期的にいけば関わった可能性は高いと思います。
 実際にどのようなことをしていたかは不明ですが、打ち込み関係とミックス作業なんかをやったんですかね・・・どうなんでしょう??




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追記 2012年9月11日 7:00

 記事を書いた後に●沢さんに報告をしましたら、吉●さんのブログなどで御紹介を頂きました!!

 色々とお褒め頂き、超嬉しいです・・・今後も気合を入れて紹介をしていきたいと思います(^0^)
 


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コメント
この記事へのコメント
全編サザンww

最高っす!
このミックス欲しいなぁー(^-^)v

でもこんなん見てると本当いまって自由な時代になったなぁー。というか、昔、B系を標榜するやつの髪型はボーズかドレッドしか許されなかったような時代って
「J-POP(広義で日本の歌謡曲)が好き!」
なんて口が裂けても言えなかったじゃないすか?

それだけ、HIP HOPというものの大衆化が進んだということであり、昔のヒップホップとかレゲエが好きだった人間は「カウンターカルチャー」的なものを別に求めなくてはいけなくなったんでしょうね。

J-RAPが死んで今年で16年!
オレたちはいくつになってもイルでドープなものを追い続けるぜ!!

※ちなみに、須永タツオさん(DJドクホリディ)が以前インタビューで
「おれは80年代のディスコとかブラコンは大嫌い!!」
きたいなことを言ってて。
そーいうの聴くと「あー昔の人だなー」って思う。
カウンターカルチャー、サブカルチャーとしてのHIPHOPを愛したんだな、っていう。
2012/09/12(水) 12:41:10 | URL | ソロバン #JalddpaA[ 編集]
Re: タイトルなし
>ソロバンさん

コメントありがとうございます!

そうなんですよね、自由な時代になったというか・・・いい意味で壁がなくなったんでしょうね。
まあ、みんなが大人になったというのもあるかも知れないですが、それはそれでいいのかな~と思います。

では、今後ともよろしくお願い致します。

2012/09/13(木) 23:30:27 | URL | mixtapetroopers #EK3m6DHM[ 編集]
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