HipHop,R&B,Soul,Funk,RareGroove,DanceClassics,Garage,House・・・など、私が気に入っているMixTape,MixCD,その他もろもろを紹介するブログです。
Victor Rosado、DJ Nori、Dazzle Drums 「A Tribute Larry Levan 2014」(@air、2014/07/19)
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 いやいや、予告通り(?)踊りに行ってきましたよ!!

 Garage馬鹿の威信にかけて(?)の渾身のレポです(^0^)


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 久しぶりの踊り報告ですが、あの「故・Larry Levan」の生誕の日(7月20日)に合わせ、Larryに焦点を合わせたイベントに行ってまいりました!!

 今年は、Larryが生きてれば60周年だったり、5月にはParadise Garageがあった通り(King Street)を「Larry Levan Way」にしようと運動が起き、その通りを封鎖した上で盛大なパーティーが開かれたり・・・Larryが再認識された年だと思います。
 
 Larryに関しては、今となっては知らない方も多いかも知れませんが、80年代のNYを象徴するクラブ「Paradise Garage」のレジデントDJで、Larryがいたからこそ、現在の「クラブDJ」や「クラブ・ミュージック」というものが成立したとも言っても過言ではないお方で・・・大変な功績を残したお方です。

 様々な方が影響を受け、私も音楽やクラブを追い続ける過程でLarryと出会い・・・当然ながらお亡くなりになられた後ではありましたが、彼が残した音楽や逸話を通し、Larryの「DJスピリッツ」を学び、今に至っています・・・
 昨年は、その熱い思いを残したく、Larryの誕生日に合わせてLarryのミックス作品を紹介しましたが・・・ホント愛してやまない存在です!!


 そんなLarryを忍んで、日曜日はLiquid RoomでNicky Siano(!)によるTributeセットもありましたが、私は昨日にあたる代官山airのパーティーに参加をしてきました!!

 情報が出た時点で、問答無用でairだな~と思ってたPartyで、Noriさんがプレイをされることもさることながら、Larryも使用していたターンテーブル「Thorens TD521」でのアナログセットとの情報があり・・・凄い楽しみにしていました!!

 タンテの話になりますが、普通はテクニクスですが、NY系のDJ達は音の良さからThorensを使用していたDJもいました・・・分かりやすく書くと高級タンテで、様々な仕組みが施されているのですが、バックスピン(針を置いたまま、レコードを手で戻すこと)が出来ない機種として有名で・・・ある意味「DJの腕」が試されるタンテかと思います。
 恐らく、Noriさんの意向による所が大きいようですが・・・airという都内屈指の音の良さ(なんらかんら言ってRey Audioの素晴らしさが発揮されてますよね!)が定評なクラブで、このセットであれば間違えないだろう!と思い、当日はしっかりと仮眠をとった上で参加をしてきました・・・

 なお、以下で当日のレポを出しますが・・・今回は踊りすぎで、どんな曲をプレイしたかが曖昧な部分も多く、紹介している曲が記憶違いな部分もあるかも知れません・・・予めご了承ください。


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 会場には12時チョイに到着し、今回のパーティーで色々とお世話になった「DJ色彩」さんと御挨拶&談笑(ありがとうございます!)をし、12時半ぐらいからダンス開始です・・・もー音の良さが如実に分かり、気合が入ります!!

 先に書いちゃいますが、Thorensって凄いですね!!

 各DJとも、かなり苦心をしながらプレイをされており、ロングミックスが難しいので、ショートミックスかロフトスタイル(フェードアウト/フェードイン)でプレイをしていましたが、昨日のセットは特別でした・・・

 透き通ったMid~Highと、ぬくもりのあるLowが印象的で、今回プレイされるような70~80年代のDisco/Garageの曲のように、生楽器が生きた音楽には最適で・・・今まで聴いてた曲が光り輝く・・・そんな感じのセットだったと思います。
 私のようにDisco/Garage系の音楽が好きで、かつそれらの曲で「体感しながら気持ち良く踊りたい」人にとっては最適で・・・不思議な気持ち良さが響き渡った空間になっていました。

 踊り始めた時は、Danny等のNY系Partyの顔役と言っても過言ではない「Dazzle Drums」さんがプレイをされており、KeiさんとNagiさんのBack 2 Backスタイルでウォームアップをされており、気持ち良く踊り始めます。
 たしかD TrainとかのGarageチューンやHouseクラシックをプレイされつつ、Danny譲りな渋い曲(Booker T!)で会場を盛り上げていましたが・・・アナログの心地よさが生きたセットで・・・この時点で、時計を外して踊ろう(=時間を気にせず踊りに集中しよう)と思いました(^0^)

 んで、1時になると、私の中でのメインDJである「Nori」さんが登場・・・流石のプレイです!!

 Larryを体験した数少ないDJで、現役でLarryなりの「DJスピリット」を受け継いでいる数少ないDJですが、久しぶりにNOriさんの気合の入ったプレイが聴け、踊りまくっていました(^0^)

 プレイした曲は、やや曖昧な部分もありますが、Garageらしい曲を多くプレイされてて、「B.T. / You Can't Have Your Cake And Eat It Too」のようなWestendクラシックや、「Instant Funk / I Got My Mind Made Up」のようなSalsoulクラシックなどを、ゆったりと時間をかけてプレイする・・・そんな気持ちいいDJでした。

 先ほども書きましたが、トーレンスでプレイをするので、現代のDJ的なロングミックスが難しい状況で、どういう風なプレイになるのかな・・・と思っていましたが、曲と曲をつなぐ「グルーブ」を優先したプレイで、激しいミックスやアイソ使いなどは無く、目の前にある「音楽」を純粋にプレイしているのが印象的でした。
 なので、ミックスで殺される瞬間は少なかったですが、プレイしている音の良さや、そのゆったりとしたグルーブの中で聴いたら絶大な曲が多く・・・これもGarageクラシックな「C.J. & Co. / We Got Our Own Things」であれば、マッドなベースラインと熱いボーカルが冴え渡り、この場でプレイするのが意外だった「Debbie Jacobs / Don't You Want My Love」も、華やかさが倍増される感じで・・・もう、踊りまくりです(^0^)

 ここで書いているNoriさんのDJは、前半戦みたいな感じで、メインのVictorへ繋ぐためのDJであり、そんなにピークは作りませんでしたが、随所でクラシックや渋い曲を多くプレイし、フロアーを大いに揺らしておりました。
 今回、air的な混み方になるのかな?と思ってたので、私も前半戦は踊れないだろうな~と思っていましたが、すし詰め状態ではなく、適度に踊れるスペースがある感じで・・・ほんとNoriさんのプレイには踊らされ・・・気付いたら次のVictorのプレイになっていました(^^;)


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 そして、3時にはメインDJとも言える「Victor Rosado」にバトンタッチ・・・色々とありましたが、素晴らしいDJでした。

 3年前にもLarry関連のパーティーでプレイを聴きましたが、Paradise GarageのレギュラーDJでもあったベテランで、Larryの側近とも言え、Larryがプレイしていた曲をストレートにプレイできる数少ないお方です。

 3時ごろからプレイをし始め、Noriさんのグルーブを引き継ぎ、確か「Jimmy Bo Horne / Spank」からプレイ開始(だったと思う)します・・・いや~、熱いです!!

 海外から来日されているので、アナログ盤の持ち込みに限界があったのか、レコードとUSB(CDJもあった)でプレイし、Garage系の曲と、現代的なHouseを交互にプレイする感じではありましたが、「Pam Todd / Let's Get Together」のようのメッセージチューンや、イントロブレイクがGarage的な「Gary's Gang / Let's Lovedance Tonight」なんかをプレイしてて、踊りまくりです(^0^)

 ただ、個人的に踊ってた限りでの印象ですが、プレイを続けると、フロアーを掴むDJに迷いがあった部分があり、普通なHouseもプレイし始め、中盤は微妙なDJだったと思います・・・

 まあ、正直書くと、Garage系の曲って、曲を知ってないと盛り上がらないので・・・全てが知識のあるお客さんでない以上、そのギャップをどう埋めるかに迷いがあったんですかね??
 笑い話じゃないですが、大好きなGarageチューン「Patti Labelle / The Spirit's In It」も熱くプレイはしてましたが、Garage魂が入っていない感じで、鬼ボムな曲でも踊れない状況がありました・・・Spankもなぜか2度目のプレイもしてましたし、Sylvesterも勿体ないプレイでしたね??

 でも、状況が変われば、DJも変わり、朝方を過ぎ、濃いお客さんしか残ってない6時ごろになると、プレイに勢いが戻り、最近安くなったのでやっと購入した「Lamont Dozier / Going Back To My Roots」「BlackByrds / Rock Creek Park」のような渋い曲で押してきます・・・これは超気持ちいいですね!!
 もう、この辺はトーレンスの勝利なのですが、こういったJazzfunk的な要素(生音?)がある曲ほど、昨日のフロアーの鳴りは格別で、音だけで持ってかれちゃいます・・・特にシンプルなベースラインやドラムブレイク、また楽器のソロなど、そのレコードに録音されている「音楽」を綺麗にプレイされてて・・・踊りまくりです(^0^)


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 んで、7時という、普通だった帰っちゃう時間にNoriさんの後半戦・・・もう、最高すぎです!!

 もう1曲目から最高で・・・なんと「Kool & The Gang / Summer Madness」ですよ・・・それもライブテイクの方で、即死でした(^0^)
 Victorが最後はDub的な曲でプレイだったので、その流れをくみつつ、チェンジする意味でコレにしたんだと思いますが・・・昨日のトーレンスで聴くMadnessのヤバさと言ったら・・・あのクールな世界観がフロアーを制圧し、こんなにいい曲だとは思わなかった(普通はスタジオテイクですよね!)です・・・Noriさん、スゲーよ!!

 一応、タイムスケジュールを見てて、Noriさんのプレイが7時からある時点で、絶対に奇跡が起きると思い・・・それに向けて耐えながら踊ってた部分があり、この瞬間は格別でした。
 このブログを始めた頃、Noriさんの30周年記念でageHaでのプレイがありましたが、その時も朝方のプレイにヤラれたので、今回も「Special」があるだろうと思ってたので、信じて踊ってて良かったです・・・コレ以降は、また時計を外し、Noriさんのプレイについて行きました(^0^)

 この時間のプレイ、ほんと良すぎで、Koolの後は余裕でLatinをプレイするなど、Noriさんのミュージックジャーニーに連れていかれるまま、体力を振り絞って踊りました・・・それこそ、Larry関連作として有名な「New York Citi Peech Boys / Life is Something Special」もプレイし・・・私にとっては「スペシャル」なプレイの連続でした!

 朝方は、もうノーミックスで、プレイする1曲が終わったら次の曲をプレイするみたいな感じで、あの空間を生かした選曲が多分に光っていたと思います。

 クラシックな「Level 42 / Starchild」であれば、音が良いと、あんなにカッコよくなるんだと痛感し、ベースラインも、そして中盤のBlazeネタな名フックも、最高ですね・・・そして、今年亡くなられたFrankieへの愛でしょうか「Whistle Song(後発のミックスの方?)」をプレイされ、音の良さにヤラれましたよ・・・

 また、ここで書くのも変ですが、当日は元elevenの町田さんがライティングをされ、音の良さに更に磨きをかけたライトで、Starchildの時も、あのフックの時の照明は流石です・・・最後の方のLa Vie En Roseのピンクの照明にもグッときました!!


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 そんなこんなで、air的には営業終了な9時になると、Victorもブースに戻り、Back 2 Backになり・・・最後の力を振り絞り、踊りました!!

 個人的には、Victorが現代的なHouseをプレイする中で、「Lollita Hollaway / We're Getting Stronger」ネタのHouse曲をプレイしたあと、Noriさんがオリジナルをプレイし、フロアーは大合唱・・・私もシビレながら歌いました!

 この頃になると、Victorもノリノリで、フロアーに愛を与えてくれるプレーが光りつつ、Larryへの敬愛が感じられるプレイでした・・・
 印象的だったのが、DJブースの横に、西麻布Yellow/ElevenのDJブースに飾られていたLarryのポートレートが飾られており(今回のフライヤーの写真ですね)、それを二人でジッと見つめている時間がありました・・・天国にいるLarryに思いを伝えたかったのかな・・・私も目頭が熱くなりました。

 そして、10時ぐらいで、終わりかな~と思った辺りでは「Stevie Wonder / As」をプレイ・・・これも最高で、これで終わりかな~と思ったらVictorが普通にHouseをプレイをし始め、体力的に限界だったのと、帰ってこの記事を書かないといけない(もはや責務です?)ので、私はAsを最後の曲にして上がりました・・・



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 そんな訳で、今回はプレイした曲に思い違いがあるかも知れませんが、ザーッと書くと、こんな一夜でした・・・ホント素晴らしい一夜でした!!

 まあ、12時に入って、朝の10時までフルで踊ってた時点で「どうかしてるよ!」と思う方が多いかと思いますが、家に帰って、少し仮眠をして、その後にこの記事を書いている方が「異常」ですね(^^;)

 ただ、今回、凄い鬼ボムな曲はプレイされなかった(それこそAin't No Mountainとか)パーティーでしたが、これほどまでに「グルーブ」で押し、それに踊らされてしまった点は、大変嬉しかったですし、やっぱり音が良いこと(音に愛情があること)が大切なんだな~と思いました。
 また、私も大人(?)なので、翌日の事とか、このブログの事を考えると、朝方になると家に帰ることを考えるのですが・・・今回は耐えて良かった・・・耐えた分だけ喜びがあったパーティーでした。

 実は今回のダンス、結構重要で、私の仕事的に、恐らく11月ごろまで週末の出張仕事が増えるので、暫くは踊りに行けないな~と思ってたので、ある意味「踊り貯め」みたいな意味もあったかと思います。
 タイミングが合えば、行ったりするでしょうが、これで暫くは踊りはお預けなので、ちょっと頑張っちゃった部分もあります・・・良いパーティーでホント良かったです(^0^)


 ンなわけで、レポは以上です!!
 やっぱり踊るのは良いですね(^0^)





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コメント
この記事へのコメント
待ってました!
いやー、もう最高すぎますね!
このレポート読むことで、部分的にではありますが、パーティーの楽しさが伝わってくる感じです(^o^)v
本当にありがとうございます!

トーレンス、ヤバいっすね!
オレも生音大好きなんで、死ぬまでに一度は体験したいですね(笑)
Summer maddnessのliveは、後半シンセがうねりまくりで、超トリッピーなんですよね・・・相当トバされたでしょうね♪
あと、star childはNORIさんがオレの地元に来てくれた時も、プレイの終盤近くでかけてくれましたが、本当に良い曲です!オレ的には、永遠のガラージクラシックです!
ロフトスタイルでもしっかりグルーヴをキープしつつ、ストーリーを作れるNORIとトーレンスの相性も良かったのでは、と思います。

最後に蛇足ですが、実はオレも昨日地元のパーティーに行ってまして・・・relight my fireと(sylvesterの)you make me feelがプレイされて最高でした♪
やっぱりハイトーンシャウト系のガラージって本当にハコ映えしますね!

今回はお疲れさまでした!10時間ダンスは脱帽ですっ!(sister sledge風に)you are greatest dancer!!☆
2014/07/20(日) 18:55:03 | URL | kyk #-[ 編集]
Re: 待ってました!
>kykさん

早速のコメント、ありがとうございます!

今回のパーティー、kykさんからのプレッシャー(?)もあったので、頑張って書きましたが、喜んで頂き光栄です(^0^)
書きたいことは色々と書きましたが、久しぶりにNoriさんの真骨頂が味わえたプレイでした・・・涙もろいでお馴染みのNoriさんが、朝方、フロアーを見ながらウルっときている瞬間もあり、Noriさんも満足なプレイが出来たのかも知れないですね~
面白いもので、今回は合唱系の曲が殆どプレイされず、それこそRelight my Fireとかはプレイされず、割と渋い曲で押しててるのも印象的でした・・・それこそ、一番歌ったのが「We're Getting Stronger」ですよ・・・現場に行ってれば知られている曲ですが、非シングル曲ですからね・・・メッセージも込みで流石です(^0^)

ではでは、暫くはダンスレポが出来るかが分かりませんが、これからもオッサンダンサーとして頑張って行きたいと思います(^0^)
今後とも宜しくお願い致します!!


追伸 本文では書けなかったネタを披露しますね・・・
1、airは、元elevenのY子さんがスタッフに加わったこともあり、eleven系の店員さんが入ってきてて、朝方は店員さんもフロアーに入り、まさにelevenでしたよ・・・やっぱりお店の方が分かっているのは心強いです!
2、朝方、どこかの営業帰りのHipHop系有名DJであるWさんが来られてました・・・音に超こだわりがある方として有名で、どうやらトーレンスのセットが気になったようで、チェックしに来たのかな・・・こういう地道な姿勢は凄い大切ですよね!!


2014/07/21(月) 08:58:05 | URL | mixtapetroopers #EK3m6DHM[ 編集]
お疲れさまです。
以前のコメントで、サダーに参戦したい等申しましたが、そっちは都合つきそうもなく、かと言って連休何もせずじゃもったいないので、20日のliquid roomの方に急遽参戦いたしました。
直前にMTTさんのブログレポートを拝読してたので、こっちはどんな感じなのかなと思ってましたが、こっちはサルソウル、ウエストエンド系のガラージクラシックスがかなり多くかかってました。nicky sianoはjames brown/it's a new dayなんかかけたりしてて、フロアも大盛り上がりでした。
僕が行ったあたりはnoriさんが回しており、それからnicky sianoのプレイでしたが、4時後半頃にはフライヤー記載名でいえばMr. T.T氏にかわり、5時ちょうどにrelight my fireがかかり、フロア爆あげでした。それでこの謎のMr. T.Tなんですが高橋透さんだと思われます(間違ってたらごめんなさい。でも見た目は高橋透さんでしたし、フライヤーにgodfatherってなってましたし)。Mr.T.T氏が回す頃にはnoriさんもフロアに来て、超踊ってました。それもちょうど僕の目の前で。elevenの時も何回かありましたが…。
それはさておき、今回nicky siano目当てなとこがありましたが、Mr. T.T氏が超絶良く、僕の中では一番印象に残りました。
また場所も良かったです。
4年ぐらい前のtheo parrishとmaurice fultonの時ぶりにliquid roomに行きましたが、やっぱりliquid room広くて良かったです。踊ってもぶつからない程度にスペースが保てて、音も良かったですし。
21日の予定の都合上、6時には出ましたが
入ってから出るまでぶっ続けで踊れたので、急でしたがホント行って良かったです。
また、liquid roomで躍りたいですねー。
来月だとliquid room 10th anniversaryでtheo parrishとamp fiddlerのライブあるっぽいですけど、バンド形式のライブみたいで、またいつもと違った感じそうなんで、そそられます。
いやいや長文失礼しました。
ではでは。
2014/07/22(火) 21:54:31 | URL | チル・ルイス #tHX44QXM[ 編集]
Re: タイトルなし
>チル・ルイスさん

コメント、ありがとうございます!

おおっ、日曜日のLiquid Room、行かれましたか!! 詳細なレポ、ありがとうございます(^0^)
Godfatherと言えば透さんしかおられないので、間違えないでしょう・・・Luquidの方も凄く良かったみたいで、羨ましいです!!
ホント良いパーティーだと、入ったら踊りっぱなしだったり、プレイしてたDJがフロアで踊ってたり・・・みんな「踊っちゃう」パーティーが理想なんでしょう・・・私も行けば良かったな・・・

なんか、不思議なもので、私とLuiquid Room、不思議なぐらい縁がなく、実は一度も行ったことがないんですよね・・・
それも、新宿時代もそうだし、今の恵比寿も全然で、クラブ遊びの時、つい外れてしまう場所なんですよ・・・不思議で仕方がないです?
ただ、あそこも、音も雰囲気も良いことで有名なので、今度行ってみようかな・・・ただ、意外と自分の所から恵比寿に行くのが面倒で、それでUnitも全然行かないです(^^;)

あと、私もサダーは、土曜に燃え尽きてしまったのでスルーでした(^^;)
サダーに関しては、可能であればオールナイトのプレイの方が聴きたかったんですけどね~

ではでは、今後とも宜しくお願い致します(^0^)

2014/07/22(火) 23:37:51 | URL | mixtapetroopers #EK3m6DHM[ 編集]
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