HipHop,R&B,Soul,Funk,RareGroove,DanceClassics,Garage,House・・・など、私が気に入っているMixTape,MixCD,その他もろもろを紹介するブログです。
DJ Sancon 「Essential '99 - Two Turn Table Mix」
DSC00992.jpg

 いやいや、先週の「レコード袋」はいかがだったでしょうか・・・かなり反応があったみたいで、企画した張本人としては嬉しい限りです(^0^)

 今回ばかりは、結構日数をかけて書いてたのですが、久しぶりに「書いてて楽しいな~」と思いながら夜な夜な書き、週末に追い込みをかけた次第です・・・
 ただ、読みの甘さから、アップ直前の週末作業は、書かないといけない内容が沢山残ってて、軽く地獄でした(^^;)

 また、コレ系のネタ(素晴らしきシリーズ?)は何かのタイミングでボムりますので、宜しくお願い致します!
 ちなみに、次回作のネタは思い付きましたので、あとは資料発掘と、私のヤル気次第です(^^;)

 そんな訳で、久しぶりなミックステープ紹介です!!


djsancon_01.jpg DSC00993.jpg

 今回は、もはや京都の御大でもある「DJ Sancon」さんの作品の紹介です!!

 恐らく、関東圏の人よりも、関西圏の人なら「キター!」と思ってくださる方いるかもしれません・・・京都や大阪の方でSanconさんに影響を受けた方は多いかと思います!

 Sanconさんは、京都に拠点に活躍するHipHop系DJ/Producerで、90年代初期より活動し、現在も精力的に活躍をしているお方になります。
 活動の初期はバトルDJとして活動をしてたことから、スキルは申し分なく、かつ「現場のDJプレイ」を大切にし続ける御大で、夜な夜な京都の夜を揺らしています!

 特に、現場のDJにおいては、今回のテープのタイトルにもなっている名物パーティー「Essential」が有名で、このパーティーを通してHipHopが好きになった方は少なくはないでしょう・・・

 今年で19年目(!)に突入した月1パーティーで、HipHopを軸に様々な音楽をプレイし、京都の「音楽」を守り続けている存在かも知れません・・・
 私自身、そのパーティーには行ったことはありませんが、今回のテープを聴いて、内容が「間違えない」から続いているのだと思います・・・個人的には、京都のレコード屋さんを回ったりすると、必ずEssencialのフライヤーが置いてあるので、信頼があるんだな~と思ったりしています。

 京都のクラブって、大阪のクラブ摘発以降、残念ながら深夜営業(夜中から朝にかけて)が出来ない地区になってしまったようで、なかなか辛い時期かも知れませんが、Sanconさんのように、現場で頑張り続ける人がいるのはホント心強いですね!!
 

DSC00994.jpg DSC00995.jpg
DSC00998_20141123143749d0a.jpg DSC00997.jpg

 では、作品の紹介にいきましょう!

 この作品は99年に作られたミックステープで、HipHopクラシックを中心に、クイックなミックスで構成された作品で・・・HipHopが好きなら、アガらない人はいない作品です!!

 Sanconさんのミックススタイルや現場でのDJが、この作品のようなスタイルなのかは判断がつきませんが・・・クラブで聴いたら、曲が変わるたびに「わー」と歓声が沸く感じで・・・最高です!!

 それこそ、イントロやビートを聴いただけで「わー」となる感じで、イントロを聴いただけでBな輩はスイッチが入る「Showbiz & AG / Party Groove」や、イントロの煽り部分だけを上手く使った形ではありますが、これも反応せずにいられない「DJ Kook / Let Me Clear My Throat」など、HipHopクラシックの連発にヤラれます!!

 ミックスに関しては、矢継ぎ早にミックスを行い、プレイしても曲の出だしのブレイクやサビの部分、または1バースのみのプレイで、いわゆる「クイックミックス」なんですが、これが「クラブ的」で最高です・・・

 ある程度、クラブに行ったことがある方なら分かるかと思いますが、ピークタイムで、フロアーにいる皆が「曲に踊らされている」瞬間ってあると思います・・・そういう時って、ブっ込みでクラシックをプレイするとメチャクチャ盛り上がるかと思います・・・
 それこそ、印象的なイントロやビートな曲であれば、間違えなく、プレイされた瞬間に「きゃー」や「キター」みたいな感じですかね・・・上手く説明できないですが、この瞬間こそ「Hip Hop」の醍醐味なような気がします!
 
 Sanconさんのプレイにおいては、その塩梅が最高で、そのピークが分かってて、的確にブっ込んでいく感じが上手いと思います・・・この辺が、まさに「クラブ的」なんですが、確実に「決めてくる」ブっ込みが上手すぎます!!
 特に上手いな~と思うのが、鉄板のブチ込み具合も大切ですが、その鉄板を盛り上がらせるためにグルーブをキープしている部分もあり、上手いっすね~

 また、細かい小ネタも多く、ヘッズの胸も揺らしてくれます!!

 分かりやすいところだと、ビートメーカー繋ぎだと思いますが、上記の「DAS EFX / Jussumen (Remix)」から「Public Enemy / Shut Em Down (Remix)」につなぎ、さり気なく「Pete Rock」繋ぎをしてるんですよね~
 流れ的には、グルーブをキープしつつ、PEにカットインで首を揺らしちゃう感じではありますが、こういった細かい配慮も上手いっすね・・・同ネタ繋ぎとか、同アーティスト繋ぎなどもしていますが、こういう小ネタは分かるとグッときますよね!!


 そんな訳で、あんまり上手く説明が出来ませんでしたが、タンテ2台のアナログセットで、ここまでテンションの高いミックスを作ってくるのは流石です(^0^)
 クラブのピークタイムの「あの感じ」が好きな方なら必殺ですよ・・・こういうクイックミックスモノは結構ありますが、ちゃんと「クラブ」が理解できて作ってる作品は少ないと思いますので、お好きな方は探しみてね!!





<Release Date>
Artists / Title : DJ Sancon 「Essential '99 - Two Turn Table Mix」
Genre : Hip Hop、R&B・・・
Release : 1999年
Lebel : Buddha Session No Number

Notice : シャウトアウトについて
 ミックスの中では、RhymestarのMummy-D、MC Shiro、DJ Master Key、瘋癲のMiliのシャウトが入っています。記憶だと、ライムスとSanconさんの親交は深く、この当時から「京都のSanconはヤバい」みたいなことをDさんが言ってたような気がします??




----------------------------------------------------
----------------------------------------------------
(こちらも久しぶりな)独り言

DSC00991.jpg

 おや、またレコード袋ネタか?と思うかも知れませんが、今週から、我らのユニオンで「嬉しい動き」があったようなので、報告です!!

 どういう訳か、今週末より「DIVE into MUSIC.」という単語のポスターが店舗に貼られ、レコ袋にも写真のようにその文言が載っていました・・・また、店員さんの名札には、その人の音楽に対する熱い思い(?)が書いたものに変更していました。
 たまたま、昨日はユニオン巡りをしてたので、気づいた次第ですが、普段、そんなにユニオンに行かない人だと気づかない変更かもしれません・・・

 ただ、今回の動き、個人的には「グッ」ときました!!

 この動きは「ディスクユニオン UNIONIST PROJECT」という名称で、以下の理由から始めたそうです・・・

■ディスクユニオン UNIONIST PROJECT を始動
 11月21日(金)から、ディスクユニオンの意志を示す新たなブランドスローガン「DIVE INTO MUSIC.」を掲げ、お客様と音楽との出会いを創り出す活動、UNIONIST PROJECTを始動致します。

 過去10数年の間に、音楽ソフト業界はデジタル化という非常に大きな変化を経て、市場が約半分に落ち込みました。
 音楽視聴の多くがコンピューターやスマートフォンなどに集約され、その反動として、より多くの人が個人の経験に基づいた自分だけの音楽体験を大切にしたいと感じ始めています。

 このような想いに応え、そして今後も長きにわたって音楽との出会いを提供するため、ディスクユニオンだからこそできることを実行すべきだと考えました。

 オンラインサービスの刷新をはじめ、お客様とスタッフとのコミュニケーションを促進する仕組み作り、また各店舗スタッフのオリジナリティ溢れるアイデアをもとにした、お客様とディスクユニオンブランドとの結びつきを更に深める活動など、様々な施策を展開して参ります。



 また、スローガンでもある「DIVE into MUSIC.」には、以下の思いがあるようです・・・

「DIVE into MUSIC.」
音深、世界一へ。

ほしい曲がネットですぐに手に入る、ベンリな時代だ。
離れた場所から同じ海を眺めるように、
世界中どこにいても同じ音楽を楽しむことができる。

けれどそれでいいのか?ディスクユニオンは考える。
その手で触れて、その脚で探して、自分の音楽と出合うものだろう?
新しい感動を、美しさを、歓びを、見つけるものだろう?

だから私たちは潜る。深く深く、どこまでも深く。
魂をふるわす一曲を探して。
世界を変える一枚を求めて。
この果てしない、音楽の海へ。



 うんうん、凄く分かります!!

 読んだ方がどう取るかにもよりますが、私としては「こんな時代だからこそ、音楽をもっと掘るぞ!」という気負いを感じ、かなり「グッ」ときました!!

 確かに、音楽という存在は、ネット環境の向上により、ほんと便利になったと思います・・・ただ、その反面、手軽になるが故に、その「ありがたみ」みたいのが希薄になっていると思います。

 その「ありがたみ」は人によって違うかもしれないですが、私としては、脚を使ってお店を回り、自分の手で掘りかえし、やっとのことで探し当てた1枚が分かりやすいです・・・家に帰って聴いたときの「感動」が大きいですね!

 このブログでは「掘る」というキーワードがよく登場します・・・

 私自身、この「掘る」という姿勢があり、音楽というモノがより一層好きになったり、掛け替えのない感動や情熱を与えてれる存在になったり・・・音楽を楽しむ以上の「+α」を生み出してくれる原動力と考えています。
 先週の「レコード袋」の記事がそうかもしれないですが、色々なことに「情熱」を注ぐことで生まれる「価値」があると信じ、日々掘っているんだと思います。

 今回、ユニオンさんの件は、私の言葉に置き換えると、お店側も「掘る」という姿勢を出してくれたんでしょう・・・もっと「みんなで掘って楽しもうよ!」という事と感じました。

 あんまり上手くまとまらないのでアレですが、ユニオンの今回の展開には大賛成です!!

 なお、このプロジェクトに関しては、以下の記事が詳細でしたので、ご参考にどうぞ~

にっぽんのマーケター『新スローガンは「DIVE INTO MUSIC. 」。ディスクユニオンのリブランディングプロジェクト“UNIONIST PROJECT”が始動。』


DSC01001.jpg

 んで、もう一つ追加報告を・・・

 そのプロジェクトの一環として、上記の「メンバーズカード」を配布し始めました。

 個人的には「ついにポイントカードを始めたか!」と思ってしまいましたが、そうではなく、色々なサービスが受けられる為のカードのようです。
 ポイントカード、もしあったら、みんな速攻で溜まるので、お店側には厳しいでしょうね・・・私としては、ポイントカードをやるぐらいなら、毎度の「割引」があってくれた方がイイです・・・あの割引も込みで「掘り」ですから!!

 んで、このメンバーズカードですが、現状では、店頭での購入履歴やトレード実績がネットで確認(!)が出来たり、メルマガとかの配信があったりするそうで、どんなメリットがあるかは分かりませんが・・・今後、面白い展開になるととイイですね!
 正直な話、顧客分析をする為ではあるのかな~と思いましたが、是非、そういった情報も有効活用をし、よりよい店舗運営を目指して欲しい所です・・・まあ、メンバー限定割引とかがありそうなので、興味がある方は登録しましょうね!

 ちなみに、購入履歴の確認をしてみたら、しっかりと買った内容が出ていましたが・・・数ヵ月後にトンデモない件数が表示されることが目に浮かび、それに関しては、たまに凹むので、あまり見たくはないな~と思いました(^^;)

 あと、あまり見てないですが、店員さんの「新しい名札」も注目かも・・・その方の音楽遍歴や得意分野が書いてあったような気がします・・・店員さんとしては結構恥ずかしい部分もあるでしょうね~(^^;)


コメント
この記事へのコメント
昔、ユニオンでもポイントカードありましたよ♪
よく使って雑誌とか買ってました。

ほんと音楽は便利になりましたよね。
でも、多くのものをその代償で失ったかなとも思います。
簡単に手に入る分、簡単に捨てるし。
簡単に手に入る分、音楽自体の価値が低下したように感じます。
質的にも正直振り返った時に、これ聴いて生きてたなと思うものは少ないですね。

自分も掘った事で多くの素晴らしい物に出逢って心震わせられたので、これからも掘り続けますね。
生きてる限り止められないものに出逢えた事は、ほんとに幸せなことですね。
DISK UNIONがこういう事をしてくれるのほんと大きいですね。


2014/11/23(日) 20:37:16 | URL | 暗黒舞踏おっさん #-[ 編集]
うわ!DJサンコン!懐かしい!

自分が初めてライムスを観たときも、サンコンさん、来てはりましたよ。
今から12年前の『ウワサの真相』リリースツアーで福井に来た時だったんですけど(あの時、確かに一緒に廻ってたハズだと思うんですが)。

初めて観たライムスのSHOWは、本当もうこなれてるというか何と言うか……
「ラッパーのLIVEってのはなぁ、こうやってやるんだぜ!!」
という、お手本のようだった。

曲間のMCでも
「昔東京に居た一郎くん(※TWIN DOPEの1LOW)が地元に帰っちゃうって聞いて、『もうHIP HOPは辞めちゃうのかな?』なんて思ってたけど、でもこんなに福井で沢山のヘッズを育ててくれてたんだ!本当にうれしいぜー!!」
とか、士郎さんが煽って。
しっかり「ご当地ネタ」も放り込んでくる、っていう^^

後で考えると、あの時イチローさん、遊びには来てたけど出演者としてクレジットされてたわけではないので「福井のドンの顔を立てる」みたいな意味合いもあったんでしょうけどね(その辺、あの人たちは大人ww)。

まぁライムスしかりサンコンさんしかり自分が10代の頃に見てた人らが未だに現役なのは嬉しいことです!
2014/11/23(日) 22:33:25 | URL | ソロバン #-[ 編集]
いや、まさか、SANCONさんが紹介される日がくるとは... SANCONさんは、未だに、東京でもレギュラーイベントを持っていって、それがキッカケで、よく存じ上げてます。初めて行ったとき、ちょうど、ライムスMC陣が来ていたらしく、それ以降も、1度、Mummy-dさんがいらしてました。テープは、画像右の赤いほうだけ所持してまして、サインをしてもらったことがあります。クラブでのプレイは、曲だけでなく、技術でもアピールするタイプで、実際のプレイでも、ぶっこみは多めだと思います。あと、HIPHOP以外にも、甘めのR&Bなんかを中心にやるときもあります。たまに、このブログで、知り合いや、友人の名前を見かけると、テンション上がりますね。
2014/11/24(月) 01:49:52 | URL | baba #-[ 編集]
Re: 連名で失礼します!
>暗黒舞踏おっさん様

コメント、ありがとうございます!

ポイントカードって、紙のスタンプカードみたいな感じでしたかね・・・それであれば超懐かしいですね!
時代としては私が高校時代だから90年代中頃でしょうか・・・私はその時から中古の利用が多くってアレですが、ヘビメタ好きな友人が、好んで貯めていたのを思い出しました・・・ソッチ系のロックもユニオンは強いですからね~

今回のユニオンの件、私の思い先行で書いてしまった部分もありますが、お店側がこういうアクションを起こすことは凄い嬉しいことですよね!
文中にはかけなかったですが、お客さん向けでもありつつ、店員の方々に「もっとプロ意識を!」と喚起させている部分もあり、これは凄いことですね!
今後、ほんとどうなるかは分かりませんが、頑張って欲しいです(^0^)

では、今後とも、宜しくお願い致します!!



>ソロバンさん

いつも、コメント、ありがとうございます!!

おおっ、ソロバンさんも反応するとは・・・やっぱり、サンコンさんって影響力があるな~
そして、ライムス、ほんとライブが上手いっすよね・・・HipHopって、ヒット曲が1曲でもあればライブが成立しちゃう中、ちゃんと「通し」でライブを考えてたのが、ライムスとジブさん位で、プロ意識を持ってライブをやってた証拠なんでしょうね~
そして、サンコンさんに話を戻すと、レベルの高いライムスのお二方に認められる訳ですから、やっぱりレベルが高いんですよね・・・今回、テープを聴き返して、その辺は痛感しましたよ!!

では、今後とも、宜しくお願い致します(^0^)


>babaさん

こちらでも、コメント、ありがとうございます!!

おおっ、東京で見てたとは・・・凄い素敵な話ですね!!
それも、テープにサインを頂くなんて・・・いや~、素敵な話です(^0^)
私自身、サンコンさんのプレイを聞いたことはなく、憶測で書いていましたが、ブっ込みの話とかは合ってたんだ・・・テープを聴いて、深く聴けば聴くほど「上手い!」と思ってたので、合っていて良かったです。

そして、場所違いですが、大阪のテープの件は失礼しました。
そのタイトルだと、ロボットみたいなキャラクターが描かれたジャケのですよね・・・探したら持っていました(^^;)
ただ、ちょっと嬉しいのが、Oosacker Entertaimentの名前が出てきたことです・・・ほんと最近の話ですが、このレーベルのテープを気づいたらボチボチ買ってて、どのテープも内容がイイんですよ・・・それに気づいた間際だったので、ビックリしました!
詳細は不明なのですが、かなり大阪のクラブ業界に根付いていたレーベル(でイイのかな?)のようで、こんなマニアックな話が出来るのは凄い嬉しいです・・・(^0^)
近いうちに、紹介をしたいとと思いますので、宜しくお願い致します!!

では、今後とも宜しくお願い致します!




2014/11/24(月) 20:27:58 | URL | mixtapetroopers #EK3m6DHM[ 編集]
そうです、そっちです。あのアメコミテイストのタッチのやつです。いや~、聞ける日が楽しみになってきました。そして、いつか、そちら方面の紹介記事が見られることを楽しみにしてます!では。
2014/11/24(月) 21:42:36 | URL | baba #-[ 編集]
横から失礼します~
オオサッカーめちゃ懐いです!
確かに関西方面では有名でしたね〜。

過去スレさかのぼったのですが『BLACK NIGHT』のテープ、ぼくも持ってました(あのマーヴィンゲイの『I WANT YOU』のジャケ使ったやつですよね?)

オオサッカーで好きだったのがDJ Rの『テンプルオブザサンプル』って、HIP HOPのねたになってるような70〜80年代の定番歌モノばっか集めたテープで。
B面の最後で『WHAT YOU WON'T DO FOR LOVE』からロイエアーズに行くところが好きでそこだけ繰り返してよく聴きました。

めっちゃ懐かしいです。
2014/11/24(月) 21:49:22 | URL | ソロバン #-[ 編集]
偶然facebookのリンクで拝見しました!
解説有難うございます!
まだまだ頑張ります!
2014/11/24(月) 22:20:18 | URL | sancon #-[ 編集]
Re: また連名で失礼します
>babaさん

おおっ、こちらでしたか!
全く聴かず、収納箱に入れてたので、全然気づきませんでした・・・(--;)
ただ、引っ張り出して、トラックを見たら良さそうですね・・・ソロバンさんも指摘されてますが、このレーベルはヤバいのが多いな~と思ってた所でしたので、ナイスな指摘です(^0^)
その内、紹介をすると思いますので、宜しくお願いいたします!


>ソロバンさん

横からコメント、ありがとうございます!
おおっ、そのThe Rさんのテープが結構ヤバくって、このレーベルはヤバいな~と思ってた矢先でした(^0^)
なんか、今年になって手元に流れてきているレーベルで、不思議なものですね・・・今のところ、Oosacherモノだと、そのRさんのテープが紹介の最右翼のようです!
では、今後とも宜しくお願いいたします。


>サンコン様

コメント、ありがとうございます!
帰宅後にコメントを拝見し、もの凄くビックリしました(^0^)
こちらこそ、記事を読んで頂き、大変光栄です・・・あまり上手く書けなかったかもしれないですが、活動の一助になれば嬉しいです。
私は、FacebookもTwitterもやってないので、ココだけでの返答になってしまいますが、今後も頑張ってくださいね!!
では、ありがとうございます(^0^)


追伸
いつになってもそうですが、その作品を制作された方からコメントを頂くのは、ビックリ&ドキドキな部分もありつつ、凄い嬉しいです!
いや~、これからも頑張ろうっと!!


2014/11/25(火) 22:49:14 | URL | mixtapetroopers #EK3m6DHM[ 編集]
度々すみません。以前コメントで出したoosackerのテープ、別のテープのことを調べていたところ、あるレコード店さんの倉庫でデッドストックが発見されたというのを見つけました。値段のシールも貼られていて、当時、1400円で売られていたようです。あと、同じくデッドストックで、ここのトップ絵のテープ群の一本、DJ LincolnのSearchingも見つかったみたいです。買い替えをお考えでしたら、どうぞ。では。
2015/02/02(月) 22:33:51 | URL | baba #-[ 編集]
Re: タイトルなし
>babaさん

ご報告、ありがとうございます!

どこのお店かは分かりませんが、結構デットストックがあるんですよね~
個人的には、名古屋のメガミックスさんがその極地で、今までに何本買ったことやら・・・babaさんも求めているB級~C級の作品ほど残っており、アソコは聖地ですよ(^0^)
デッド系、良くあるのがレコ屋倒産流れで、ヤフオクなんかで、一時期、リサイクル店からまとめて出品があり、同タイトルを50本で売ってたりしてました・・・考えてみると奥深い世界ですかね??

あと、最近はなるべく買わないようにしてますが、一時期は名作の未開封テープ掘りもやってましたね・・・特にMUROさんの未開封は、未来への保険として買ってました(^^;)

ではでは、今後とも宜しくお願いいたします。



2015/02/04(水) 00:18:43 | URL | mixtapetroopers #EK3m6DHM[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック