HipHop,R&B,Soul,Funk,RareGroove,DanceClassics,Garage,House・・・など、私が気に入っているMixTape,MixCD,その他もろもろを紹介するブログです。
DJ Mike-Masa 「Mikyway Vol.1」
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 え~、ご無沙汰です(^^;)

 ここ最近、仕事が無駄に忙しく、久しぶりに2週ぶっ続けで仕事をしてたので、更新が遅れてしまいました・・・すみません・・・

 また、それに伴って体調も微妙にボロボロです・・・今週末は、おかげさまでやっと暦通りの連休になり、心も体も静養な感じですが・・・声が枯れてて別人で、なんか変な感じです(^^;)
 やっぱり年をとって免疫力が落ちてきたんでしょうか・・・冬に向けて、栄養と元気を蓄えないと!


 そんな訳で、何となく聴いてたら「やっぱりスゲーな!」な一本で、しっかりと元気を頂いた作品の紹介です!!


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 今回は、もはやR&B系DJの大御所とも言える「DJ Mike-Masa」さんの作品の紹介です!

 まず、Masaさんの紹介からすると、90年代末からを活動を開始したDJ/Producerで、初期よりR&Bシーンでの活動が目立ち、DJ Komoriさんによるロングランパーティー「Apple Pie」などに長く参加するなど、R&Bシーンではかなり有名なお方になります。
 今でもバリバリ現役で、DJ活動のほかにも、ミックス作品のリリース、各種Produce活動など、活動は多岐に渡ります・・・今はEDM方面での活動も行っており、今年の1月に幕張で開催された「electrox」等の大型イベントにも参加しており、大変頼もしい存在です!

 そんな、Mike-Masaさんですが、この方も「ミックス作品」という存在が重要で、活動の中では無くてはならない部分かもしれません。

 作品自体の数も多く、メジャー/アンダー問わず様々な作品をリリースしており、もはやライフワークの一つになっているのかもしれません。

 特に、R&BやEDMのオフィシャルのミックスCDを多く作っている点は重要です・・・それは一般の人でも手に届くような形で多くリリースしていることで、Mikeさんの作品を聴いてクラブミュージックに興味をもたれた方も多いからです・・・
 まあ、このブログを読まれている方だとアレかもしれないですが、なんでしょう、ドンキやツタヤで売っているミックスCDと言えば分かりやすいですかね・・・とにかく、凄い派手なパッケージな感じですね??
 ただ、ネットで簡単にDJミックスを聴ける現在、こういった売り物としてミックス作品を作っていることは、クラブミュージックへの「入口」になっており、けっけ追う重要かと思います・・・是非、これからも胸を張って作り続けて欲しいです!

 そして、そのミックス作品のバックボーンになるのが、テープ時代の作品になるのかな~と思います。

 時期的には「レアR&B」が持て囃された00年代初期~中期位で、Mike-Masaさんも積極的にリリースをし、業界の中で凌ぎを削っていたかと思います。

 レアR&Bブームについては「この記事」をご参照頂きたいのですが、このブームを押し進めた影の主役が「ミックステープ」であり、テープが知られていない曲等を広め、シーンでの曲の理解度が広まった部分があったかと思います。
 また、作ったDJとしては、そのテープが自分の「実力」を伝える素材になるので、他のDJに負けないように選曲もミックスも頑張って作っているので・・・期せずしてレベルの高いミックス作品が多く作られていた・・・と思っています。

 そんな中、Mikeさんも積極的に作っていて、Trustyより3本、Favoriteより2本、合計5本のリリースが確認できています・・・どちらもR&Bが強かったテープ専門レーベルで、その辺からリリースしてたのも、既にMasaさんのDJが評価されていたからかもしれないですね!

 では、今回はTrustyから出ててシリーズ「Milkyway」からの第1作目で紹介です!!


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 まず、作品の選曲面から話をすると、写真のようにクラシックの連発でヤラれます!!

 それこそ、レコ写を見ただけで「キュン」ときちゃう曲が多く、写真の「Teddy Riley feat Tammy Lucas / Is It Good To You」「Baby Face feat Toni Braxton / Give U My Heart」などの王道クラシックが連発で、聴いてるとつい歌ってしまう選曲です!
 また、時期が時期だけにレアな曲も結構取り上げていて、個人的に大好きなレアR&B「Wendy Moten / Stpe by Step」を選曲したり、一方で「Big Punisher feat Joe / Still Not A Player」のようなポップスヒットなR&BやHipHopなども選曲してて、選曲の深さもあるかと思います。
 
 ただ、結構クイックでミックスをしているので、実際に聴いてみると、人によっては「寄せ集めみたいだな~」と思う選曲かもしれないです・・・
 私自身も、最初に聴いたときはそうで、下手したら「ヒット曲集」みたいになっててアレだな~と思いながら何度も聴いていましたが・・・・聴くたびにハマってくる感じがあり、その辺がMikeさんのDJの上手さだ思います・・・

 その要素の一つとして、まず、表記の曲達は、そのままの状態ではプレイしてなく、少し手を加えてプレイをしています・・・これが絶妙でイイですね(^0^)

 例えば、Teddy RileyとWendy Motenであれば、ミックス違いの曲を巧みに繋ぎ、ちょっと印象の違う曲にしてプレイしたり、Big Punの曲であれば、その曲のカバー曲(写真の端にチョコッと写ってるPatrice Rushenのカバー!) に繋いできたり・・・こういった細かい選曲がポイントになります。

 個人的には、Wendy Motenのミックス違いがグッときて、Characters MixからBen Grooose Mixへ繋ぐのですが・・・これって「同じレコードが2枚」ないと出来ない訳で、当時としては屈指のレア盤(価格もアレでしたが、殆ど市場に出ない)でサラっとミックス違いで繋げる辺りには「男」を感じます(^0^)
 ちなみに、データ時代の今だと分かりづらいし、レコードの相場の流れが分からないとアレですが、当時のミックスを紐解く時、普通に2枚使いとかしていても、それが超高額盤での2枚だった時は、聴いてる側も「おめえ、やるな!」と思って聴くことも大切です??

 また、以下のミックス面にも繋がる話なのですが、一部の曲ではセルフリミックスをした状態でプレイしており、Baby FaceではSucker MC'sのビートをブレンドした内容でプレイをしています!
 どちらかと言うとブレンドレベルのリミックスではありますが、こういうのも聴いてて「えっ」と思うし、何よりもSuckerのビートを聴いてしまうとBとして反応してしまうので、選曲のグルーブを高めている効果もあるので、ヤラれますね・・・

 
 そして、ミックス面でも、Masaさんらしい部分が光っています!

 まず、全体的な作りがかなり緻密で、いわゆる「マスターミックス」のような作りになっています。

 なんでしょう、2タンテで作ったというようりもPCで編集したようなミックスになり、かなり早く曲が変わっていく内容になります・・・
 実際にはタンテかPCかは分からないのですが、全体的にかなり緻密なミックスを施し、ワンバースで次の曲に行くみたいな感じで進みます・・・う~ん、こういうミックスって、聴く人にとっては平坦に聞こえてしまう恐れがある(クイックでミックスしすぎると、その曲の個性が無くなってしまうことがある)のですが・・・これが絶妙で、かなり良いです!

 ミックスの方向性としては、選曲した曲達がもつ「跳ねたグルーブ」を上手く活用することが念頭にあり、明確なストーリー性はないものの、その曲がバシッと決まるようなプレイの仕方が大変良いですね。
 A面はアッパーなノリ、B面はミディアムぐらいなノリになりますが、選曲した曲のグルーブをキープしつつ、盛り上がる曲はしっかりとブチ込んでくる感じが上手いです(^0^)
 
 なんか、結論づけちゃいますが、MasaさんはDJなんだけど「プロデューサー志向が強いDJ」なのかもしれません。

 例示になりますが、DJミックスをする際、プレイする曲は絵具で、その絵具を重ねて上手く描くことで「自分の絵」を書くことが目標なのかもしれません・・・この点に気づき、今現在、EDMをプレイされているのもちょっと合点がつきました!

 また、その中において「歌」を非常に大切している印象もありました・・・

 ノリというグルーブの良さを尊重はしていますが、プレイしている曲の「歌」はしっかりと聴かせてくれ・・・それこそ、プレイした曲にノセられてしまい、気づいたら歌ってしまうようなパワーがあるかと思います! 
 選曲面の話にも重なりますが、レアR&Bの流れからすると、平均的な曲ばかりになる部分もあるのですが、なんか「イイ歌を更にイイ歌にしたい」みたいな意図があるのかな・・・この辺もProducer志向が強い点かもしれないですね。



 割とベタ褒めしちゃいましたが、最初に聴いたときは「普通かな~」と思っていました・・・ただ、何度も聴いている内に「この人は歌が好きなんだな~」と思う内容に次第にハメられ、結構ヤラれてしまいました!

 やっぱりDJが上手い人の作品は、10年以上たってもチャンと聴けますね・・・素晴らしいです(^0^)

 んで、テープの方は、ボチボチは遭遇しますが、当時としてはそこまでは流通してなかったので、結構揃えるのが大変かも・・・探してる方は頑張って探してくださいね!!




<Release Date>
Artists / Title : DJ Mike-Masa 「Mikyway Vol.1」
Genre : R&B、HipHop・・・
Release : 2002~3年ごろ??
Lebel : Trusty Label T-003





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<独り言>

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 え~、釣果報告ではないですが、レコ関連の話をします・・・大半が愚痴です(^^;)

 10月~11月にかけては、なぜか仕事が忙しく、レコ屋通いも仕事の合間で無理して行ってた感じになります・・・

 それなりにチョコチョコは行ってて、欲しいのも色々とゲットはしてますが、先週末は土日が仕事→なのに欲しかったレコが放出という悲しい状況がありました・・・
 ただ、アレなのが、土の夜の時点で売り切れてない感じがあったので、翌日の日曜、仕事終わりの打ち上げを「レコード屋に行きたいから早目に帰るわ!」と言って、上司と同僚を置いてレコ屋に向かうという、社会人あるまじき荒技で対応し、無事に欲しかったレコをゲットしました(^^;)

 そんなサラリーマン・ディガーとして気になっていたのが、写真の冊子で、遂に今週配られたので早速ゲットしてきましたよ~

 これは、ユニオンの各店の年末セールの予定をまとめた冊子で、もはや年末の風物詩ですね・・・ネットでも同様の情報が流れていますが、個人的にはコレを見て今年の年末セールを戦い抜くか(?)の作戦会議をするのが決まりになっています(^^;)

 ユニオンの年末セール、行かない人にとってはアレかもしれないですが、各店とも驚愕のレア盤を放出や、探してたレコが出る等、お店も、そしてお客さんも一年で一番気合が入っている期間になるかと思います。
 個人的にはミックステープとDisco12inchになるので、そんなに重なることはない(これは助かる!)ので、日程が決まればそれに合わせて調整していく感じですが・・・セール日が重なると、どうやって回るか?なども考えないとイケないので、作戦会議は結構重要になります。

 とりあえず、今年に関しては、ユニオンのセールと合わせて、代官山airがクローズしてしまうので、クラブ通いも考えたスケジュールにする必要があり・・・仕事も何日かは土曜仕事がありそうなので、その辺を上手く調整したいと思います・・・
 なお、12月の第1週の土曜に、我らの下北ユニオンでテープセールをやるのでそれは確定です・・・日にちが分かった時点で、仕事があったので、同僚に仕事を譲り、準備万端です(^0^)
 

 そんな訳で、年末に向けても頑張っていきましょう!

 なお、近いうちに大きなボムを打ち込みますよ・・・一部の方は腰抜かす仕事をしておりますので、情報解禁まで楽しみにしててくださいね~





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コメント
この記事へのコメント
うわ~、懐かしい!
Mike masaさんのtrusty作品、オレもお世話になりましたね!
この手の跳ね系RB作品は多いですが、確かにmike masaさんはmix巧いかもしれませんね。
如何せん曲の多くは超定番なので、差別化を図るためにも、かけ方やつなぎは大切かもしれませんね。

Komoriさん、makiさん(RIP)、yoshifumiさんとDJを挙げると枚挙に暇がありませんが、個人的にはDJ celoryさんのcooley highという作品が大好きでしたね。アンオフィシャルのmix cdシリーズですが、選曲・つなぎ・流れ、どれも好きです。

MTTさんの今年の年末は例年以上にスゴい事になりそうですが、楽しみにしています!お身体に気をつけて・・・ではまた!
2015/11/22(日) 19:22:02 | URL | kyk #-[ 編集]
いつも更新を楽しみにしています。

前回、LEVEL 5/LEVEL 5(SUIKEN&K-BOMB)のテープについて質問させていただいた者です。

ついに先日、ディスクユニオン某店で遭遇し、探し始めて約10年越しの購入となりました!
しかも色別割引をしていたので、2割引で相場的にもそこそこ安く手に入れることが出来ました。
家で聞く前に20年も前のテープだからコンディションや音質的にしっかりしているのか不安でしょうがなかったです。
聞き始めると、その心配も稀有に終わりました。
今のHIP HOPのジャンルを超越したアーティスティックなK-BOMB氏とは違う、昔ながらのB-BOYマナーに忠実なK-BOMB氏の若い時代のラップが聴けました。

自分は以前ほど頻繁にレコ屋には行かなくなったのですが、その日のユニオンは来客数も多く、アナログ需要が復活しているのかと感じられる賑わいでした。

あと、最後に質問すみません。
MTTさんは一つのテープが聞いているうちに劣化(消耗)して聞けなくなったことはどれくらいありますか?
また、大事なテープは保存用・聞く用二つ持ってたりしますか?
2015/11/23(月) 03:11:09 | URL | ディギナー #-[ 編集]
Re: タイトルなし
>kykさん

コメント、ありがとうございます!
この辺も聞かれていましたか!
今回、やっとテープが揃ったので紹介するという経緯でしたが、やっぱりこの辺は聴いてた方は聴いてたんですね~

そして、Celoryさんのcooley high、ありましたね!
Celoryさんも、多作だし、近年のCeloryさんらしいコンセプトを生かしたシリーズは素敵ですよね・・・そういえば、全然紹介してないや(^^;)

んで、年末は色々と頑張りますよ・・・正直、airが「どうしましょ」という感じで、結構行けなさそうかも・・・月末のTimmyは確定ですが、意外とそれ以外が決まらない・・・Emmaさんかモラ様か、そしてMUROさんのか・・・体と時間と相談です(^^;)

ではでは、今後とも宜しくお願いいたします。


>ディギナーさん

コメントありがとうございます。
そして、おめでとうございます!
長く探していたブツが、突然目の前に現れた時の嬉しさと言ったら・・・それも割引ありは二重で嬉しいですね(^0^)
是非是非、ユニオンを始めとする実店舗は、ビックリが沢山あると思いますので、今後も足を運んでくださいね~

そして、ご質問についてお応えいたしますね~

まず、聴いてて劣化して聴けなくなったことは、あると言えば沢山ありますが、そこまでは多くはないかと思います。
むしろ、購入時のテープの状態が悪かったことが中心で、聴いてて劣化させたというのは少ないかもしれません。

テープって、世間一般では「劣化が激しいもの」と考えられがちですが、実はそうではないと思っています・・・
結局のところ、再生する機器のトラブルの方が大きく、機器の調子が悪い→再生してテープが絡まってテープが伸びる(切れる)という流れが大半だと思っています。
無論、テープにカビが発生しているとか、高温多湿の所に放置してて、磁気テープがくっついているなどは論外ですが・・・これらも、カビとりや湿気飛ばしをすればまた元通りに聴けることが多いので、実は機材の問題の方が大きいと思います。
チャンとした機材で、普通に聞いていれば劣化することなく聴くことができ、何100回も聴いていると多少の伸び&スレがでますが、むしろそれが「味」になったりするので、それはそれで良しかな~と思っています。

んで、保存のテープですが、本当に好きな作品は2~3本は持っていますよ~
ただ、保存用という意味ではなく、レコ屋に行って捨て値で売っているのがかわいそうなので救出買いしたり、イイ作品なのでトレード用に買ったり・・・で、気づいたら溜まってたという感じですかね?
基本的には、そのテープが切れたりして聴けなくなったら、諦めて次のを探すというスタンスなので、保存で買うというのは全くないですかね・・・というか、そういう買い方してたら、置き場所が無くなってしまうので、実行が出来ません(^^;)

ではでは、今後とも宜しくお願いいたします。





2015/11/23(月) 07:46:40 | URL | mixtapetroopers #EK3m6DHM[ 編集]
コメント見ての質問すみません。
カビが生えたテープの処置方法ですが

>>これらも、カビとりや湿気飛ばしをすればまた元通りに聴けることが多いので

とありますが良ければMTTさんが実施されている方法教えていただけないでしょうか?
2015/11/23(月) 08:30:59 | URL | masa #-[ 編集]
Re: タイトルなし
>masaさん

コメント、ありがとうございます。横からの質問もOKですよ~

まず、カビ飛ばしは、いつも行っているのは「テープレコーダー」で早送りをして「カビを飛ばす」になります。
テープレコーダーで、蓋を開いても再生動作が可能な機種で、蓋を開けた状態で早送りを何度か繰り返すと、割と簡単に除去することができます。イメージとしては、早送りをして付着しているカビを飛ばすような感じですかね・・・
その際にエアダスターで定期的に吹きかけて、散らばったカビを更に飛ばすようなことをして、気長にカビとりをしてます・・・
一応、コレ専用のテレコを用意してて、休みの日にまとめてやってたりします。

そして湿気飛ばしは、これはカビと違って目では見えないですが、明らかに磁気テープがくっついいている(テープの巻き取り方が変になっている時)時は湿気でくっついている可能性があります。
この場合もテープレコーダーの早送りで基本は対応しますが、あまりにもヒドイくっつきがありそうなのは、鉛筆などを指して手動でテープを巻き取りつつ、イメージとして「ぺりぺり」と剥がし、ある程度、巻き取りが整ってからテープで早送りしています・・・

いずれにせよ、目視して「これはメンテした方が良い」と直感で思ったテープはなるべくメンテしてから再生しています・・・コレを怠ると、テープ自体がお釈迦になるかもしれないし、下手したら再生デッキがお釈迦になるかもしれないです!!

ではでは、こんなところで良いでしょうか??

なんか、この辺の話は良く質問をされるので、記事を起こした方がイイのかな・・・一度、作ろうと思って準備をしようと思いましたが、意外と写真に撮るのが面倒で、諦めてしまった前科があります(^^;)

では、今後とも宜しくお願いいたします!



2015/11/23(月) 21:36:25 | URL | mixtapetroopers #EK3m6DHM[ 編集]
丁寧な解説ありがとうございます。
再生できなくなったTAPEが結構あるので試してみます。
2015/11/24(火) 14:24:47 | URL | masa #-[ 編集]
ご丁寧なご返答ありがとうございます!

非常に参考になりました!!
テープコレクター第一人者とも言えるMTTさんからのご説明なので、非常に説得力のあるご返答でした。ありがとうございます。
今後も劣化を恐れずにテープを購入してガンガン聞きこみたいと思います。

あとはメンテ記事のアップを期待しつつ、他力本願になってはいけないので、自分自身でもメンテ方法を試して色々ディグって見ます。
2015/11/27(金) 02:45:53 | URL | ディギナー #-[ 編集]
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