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HipHop,R&B,Soul,Funk,RareGroove,DanceClassics,Garage,House・・・など、私が気に入っているMixTape,MixCD,その他もろもろを紹介するブログです。
DJ Tonk feat Pismo 「Deep Concentration」
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 え~、今週に入り、急に寒くなってきましたね・・・

 それこそ、まだ夏用の布団でイケるかな~と思ってたら、寒くて起きちゃうぐらいで、冬用の布団を急遽投入・・・う~ん、布団の温かさはプライスレスですね~
 そして、このブログの作業をしていても、足元が寒く感じたので、膝掛け用のブランケットを投入・・・こちらも大変良いですね~

 寒くなのはアレですが、温かい準備をするのは、なんか嬉しい今日この頃です・・・

 そんなわけで、作品の紹介です~


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 今回は、日本語ラップファンなら反応するであろう、ラップグループ「Naked Artz(ネイキッド・アーツ)」のDJ兼トラックメーカーであった「DJ Tonk(トンク)」さんのミックス作品を紹介します!!

 まず、Tonkさんのバイオを簡単に紹介しましょう・・・

 Tonkさんは、90年代前半から活動をしていたHipHop系のDJ兼トラックメーカーになり、割とJazzyな雰囲気のトラックには定評があったお方と記憶しています。

 我々の世代としては、やっぱり「Naked Artz」になり、90年代の日本語ラップを盛り上げたグループとして有名で、お好きだった方も多かったと思います!

 Naked Artz自体は、結果的に音源リリースが少なかったことや、1998年ごろには実質的に活動を休止したこともあり、凄い影響度が高いとは言いづらいところもありますが、日本語ラップが盛り上がり始めた「さんぴん前後(1996年前後)」では、有能なラップグループとしてヘッズに愛されていましたね~
 個人的には、このグループにDJ S@Sさんが参加していたこともあり、当時の重要な洋服店「Group in the Dark」が立ち上がり、その周辺にDJやMCが集った流れがあり、東京において、Naked Artzが独自のHipHopの潮流を作っていた存在の一つだと思っています・・・

 そして、Naked Artzの活動停止後はソロ活動を開始し、トラックメーカー/プロデューサーとして精力的に活動をしていきます。

 このソロ活動において、ちょっと重要なのが、2003年ごろには一時的にアメリカ・サンフランシスコへ活動拠点を移すなど、海外も視野にいれた活動をしていたことでしょうか?

 主に西海岸のアンダーグラウンドなアーティストと交流を深め、海外アーティストのトラック制作や自身の作品発表など、2010年代初期まではソロアーティストとして精力的に活動をされていました。
 正直、このぐらいの時期は私も日本語ラップ~HipHopから興味がズレてしまったので、Tonkさんの活動はそこまで記憶がないのですが、日本に帰国後も、その西海岸コネクションを生かした活動をされてたかと思います・・・

 ただ、Tonkさん自身は、おそらくプライベートの事情もあり、2014年に音楽活動を停止します・・・
 明確な理由は分かりませんが、ご家族を養うための事情があったんでしょうね・・・

 Tonkさんの活動をピン止めするわけではないですが、東京での最後の夜はNaked Artzを10年ぶりに再結成をして、ライブを行ったそうなので、その情報は、下記に貼り付けておきます・・・
 ・遠藤淳也のレコーディング日記「最後のDJ TONK、最後のNaked Artz。」
塩屋貴子のBlog「NAKED ARTZ@音の源」
YouTube動画 masatakakoma「Naked Artz 解散Live - 夢」
YouTube動画 masatakakoma「Naked Artz 解散Live - 浸透」


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 そんなTonkさんですが、アメリカへ活動拠点を移した時期と、その後、日本に戻ってきた時期に当たる2003年~2004年ごろよりミックステープを精力的にリリースしはじめ、ミックスCD時代の00年代後半も精力的にミックス作品をリリースしていました。

 テープについては、DJ Ichikawaさんがボスを務める「Revolution Recordings」を中心にリリースしてて、凄いヒットしたとは言い難いですが、Jazzy HipHop~西海岸アンダーの流れにのって作品をリリースしていたようです。

 私自身、Tonkさんがテープをリリースされてたことは、正直、あまり記憶がなく・・・時期的に、JazzyやUnderground HipHopを題材にしたミックス作品が雨後の筍のごとく量産されていたので、その中に埋もれてしまったのかな?と思っています。

 ただ、今回、まじめに聞いてみて、Tonkさんにしか出せないグルーブというのでしょうか、これはやっぱり素敵だな~と思いました!

 では、Tonkさんの作品の中から「Deep Concentration」という作品で、Tonkさんの良さを紹介したいと思います!!

 なお、Tonkさんの最初のアルバム(Reincarnation)とそのRemixアルバム(Reincarnation Soldiers)がテープ版があったり、先ほど紹介したNaked Artzのテープ(それもテープシングル!)があるなど、非ミックス作品でもテープがボチボチあるのが、テープ馬鹿にはグッとくる存在でもあります(^^;)


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 まず、この作品においては、ジャケットの写真を見てほしいのですが、おそらく、Tonkさんがサンフランシスコ滞在中に撮影した写真がコラージュされています。
 また、この作品では、Tonkさんが何度かコラボしたことがある西海岸のMCである「Pismo」さんホスト役に迎えて作られた作品になり、おそらく、サンフランシスコで作られた作品だと思われます。

 つまり、Tonkさんの「サンフランシスコで得たHipHop」を表現した作品なのかな~と思わせる内容になっています。

 まず、選曲的には、当時のJazzyやUnderground HipHopを中心にしつつ、このグルーブに見合った過去の曲を選曲した内容になっています。

 私の手持ちレコがほとんどないので、ちょっと強引な紹介になってしまいますが、ドイツ発のブレイクビーツ系デュオの作品から「Urbs & Cutex / Up & Down」をチョイスするなど、当時の日本のJazzyやアンダーと連呼するような選曲が多いですかね・・・
 それこそ、Fat JonやPlanet Asia、People Under The Stairsなど、当時の西海岸系HipHopが多く選曲されており、この辺のレコを追ってた方だと、ちょっと懐かしい選曲かもしれないですね~

 その一方で、サラッと過去の曲なんかを選曲してて、突然「Common Sense / I Use To Love H.E.R.」が流れてきて、ちょっとビックリしてしまいました(^^;)
 なお、Commonの曲が、当時の西海岸のHipHop(主にG系)をディスった曲であるけど、それはこの作品では考えすぎで、メランコリックなグルーブとしてプレイされていました・・・

 そして、これらの選曲をまとめると、私としては「サンフランシスコのグルーブが入ったHipHop」なのかな?と思いながら、聞いていました。

 それは、Jazzyやアンダー特有な浮遊感のあるトラックが、サンフランシスコの過ごしやすい気候が生み出すレイドバック感を出しつつ、その中にどこか切ないイメージも入ってて・・・なかなか言葉に表すのが難しいグルーブです・・・

 それこそ、Tonkさんがおられたサンフランシスコは、年間を通じて気候が一定で、かつ様々な人種の人が集う街で、それこそ「自由な国:アメリカ」を象徴するような街と言われています。
 そして、自然も豊かで、様々な観光名所があるなど、ある意味でピースフルな街がもつグルーブなのかな?と思います・・・うん、そういう街だったからこそ、Tonkさんを受け入れてくれたのかもしれませんね・・・

 ただ、どこか切ないんです・・・

 それは、西海岸特有の光と影、いや、サンフランシスコの場合は霧があるので、そのコントラストというか、どこか「影」を感じてしまいます。

 でも、その「切なさ」は、嫌な切なさではなく、むしろ「気持ちいいグルーブ」になっているんですね・・・

 個人的には「Common Sense / I Use To Love H.E.R.」が象徴的で、どこか影があるんだけど、それは「優しく包んでくれる影」のような感じで、聞いてると段々と気持ちよくなっていくのは不思議でした・・・



 う~ん、今回は抽象的な説明になり、全然紹介になっていないですね・・・申し訳ないです(^^;)

 Tonkさんのグルーブは、当時のJazzyやアンダーな作風の中で、どこか温かさと切なさが同居してて、それがむしろ気持ちよかった感じですかね・・・

 もう、個人レベルのイメージなので、いやいや違うよ!という突っ込みも多いかもしれないですね・・・

 でも、でも、みんなTonkさんのトラックなりグルーブは好きだったということには変わりがないでしょうか?

 Tonkさんのグルーブが詰まったテープはこれからも大切にしていきますね!

 そして、Tonkさんのグルーブを、また、DJを通して聞きたいな~と思いました・・・いつかは復活してくださいね!!




<Release Date>
Artists / Title : DJ Tonk feat Pismo 「Deep Concentration」
Genre : Jazzy HipHop、Undarground HipHop・・・
Release : 2004年ごろ
Lebel : Revolution Recordings RRCR A-040365





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<独り言>

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 え~、先週も報告しましたが、今週末である10月13日(土)はCassette Store Day(以下、CSD)でした・・・

 私自身は、日中は休日出勤な会議仕事があったので、不参加を表明していましたが、そこは「テープ馬鹿」なので、仕事終わりにサクっと参加してきましたよ!

 なお、予想通り、会議仕事の後は打ち上げになり、さんざん男芸者aka注文係に徹しつつも、私がレコ屋に行く時間を残すために、ちょうどいい時間に飲み会を終了&二次会は無しにさせるというサラリーマン技術(?)を発揮し、レコ屋に行きました・・・
 まあ、つまるところ、1次会で散々飲ませて、参加者を満足させちゃうという手法なのですが、私自身も結構飲んでて、レコ屋に行くのはしんどかったのは秘密です(^^;)

 そんなわけで、夜の8時前に、今日発売のテープを予約していた下北ユニオンへ直行・・・無事に予約したテープを受け取り、いつものテープ棚を見ると、あれっ、結構新しい在庫が入ってるぞ??
 それも、セールだと争奪戦なNさんのレアテープも鎮座されている・・・それ以外にも渋い在庫も多いぞ・・・

 お店におられたN村さんに伺うと「今回はゲリラ出しです」との回答があり、きっと、お店に足を運んでくれる人もいるので、あえてネットで事前情報を出さずに、普通にお店に出されたんでしょうね。
 出されたブツ的には「こちら」な感じで、個人的にも出すことを聞いてなかったので、嬉しい放出で・・・ボチボチ渋いのが抜けてニンマリです(^0^)

 そんなわけで、以下では今回のCSD限定作品で、私が購入したのを紹介しておきますね~


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「DJ Koco aka shimokita / Fresh Tape」

 下北恒例のココさんのテープは、今回も速攻で予約ショートになると思ったので、まじめに予約して、無事にゲットしましたよ(^0^)
 早速、聞いたら、もう、ヤンバイ内容で、悶絶しまくりです!!
 それこそ、A面の最初の方で45で二枚使いして、そのまま33にビートダウンしてミックスを続けちゃうあたりは、思わず「おうっ」となりました!
 また、B面のアンダーよりのミックスも、選曲が太くって、これは首振り必死で、ココさんのグルーブの出し方の上手さが光ってました!
 もう、最近のココさん、ほんと最強で、ジャンルの壁をぶっ飛ばしていくDJの姿がたくましく、これからも目が離せません!


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「Mousou Pager / The Tape」

 MUROさん~Microphone Pagerの偏愛(?)から生まれた信頼すべきラップグループ「Mousou Pager」の初テープは、もう、いろいろと最高です!
 ジャケのSouls使いも最高ですが、中身も最高で、DJのKumaさんのDJミックスも良いし、B面収録の坪井さんのRemix(あの12は買っておけば良かった・・・)も最高で、かなりヤラれました!
 また、細かいですが、USのプロモ用のテープ(スニップテープ)を意識してるのか、今後出るアルバムからカットしてるよ~的なジャケ設定も「わかってらっしゃるな~」と思いました!
 なお、本当は下の写真付きのほうを表面にしたかったそうで、業者さんの袋入れが逆になり、各店舗とも、文字があるうえ写真を面出していましたね・・・全然、文字ジャケが表でもイイと思いますよ!


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「Masaki On The Mic / Lost Tapes 048」

 信頼できるコレクターであり、MC&プロデューサーであるマサキさんのテープアルバムも、今回、このCSDに合わせてリリースされました!
 マサキさんについては、HipHopという音楽、いや文化や精神を粋に愛する兄貴で、ほんと信頼ができるお方です・・・ユニオンのセールでお会いしてからリンクをしてるのですが、マサキさんを知れば知るほど、その深さにヤラれます!
 今回は、自身のビートとラップを披露した初テープをリリースするとあり、もう買わない訳にはいかないですね・・・どこかのセールでお会いした時も、いつかはテープを出したいとおっしゃっていたので、遂に夢が実現しました!
 内容的にも、マサキさんの「テープ愛」が分かる内容でプライスレスです・・・これからも、お互い、頑張りましょうね!!


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「DJ Kenta / Paradise City」

 次は、お好きな方も多いKentaさんのテープです・・・これはつい手が出ちゃいました(^^;)
 私自身、Kentaさんの作品は相当好きで、過去から追ってはいましたが、ここ最近、作品の多さについていけないのでリタイアしていたのですね・・・すみません・・・
 ただ、既存のCD作品であるこの作品がテープ化とあって、買わずにいられませんでした・・・テープ馬鹿なので、こういうのは弱いです(^^;)
 内容的には近年のメローなR&Bを題材にした内容で、かなり良いっすね・・・Kentaさんの選曲眼の高さがうかがえ、暫く、夜のチルタイムのお供になりそうです♪
 なお、Kentaさんのテープは、デビュー直後は数本あり、その過去のミックステープも、そのうち、紹介しますね~


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「FPM(Tomoyuki Tanaka)/ Summer Madness」

 これは、お店で見かけて知った作品で、あのFPM(Fantastic Plastic Machine)でおなじみの田中知之さんによる初のミックステープで、田中さんの楽曲と、田中さんがRemixした曲で構成されたミックステープになります!
 まず、びっくりしたのが「音の良さ」です・・・もう、他のテープよりも音がファットで、田中さんのダンストラックを上手く盛り立てたテープになっています。
 田中さん自身、相当、音にこだわりがある方なので、テープにまで魂を入れてくるあたりにはグッときました・・・
 また、内容的にも面白く、きっと、何度も聞くと、田中さんのレコードが欲しくなりそうな・・・そんな作品ですね!


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「おニャン子クラブ シングルテープのクレーンゲーム」

 これは買ってない作品にはなりますが、一応、紹介しておきましょう・・・
 これは、いわゆるクレーンゲームになってて、その景品が、あの「おニャン子クラブ」のシングルの「カセット」という、まー、変化球なボムですね(^^;)
 調べてみたら、実は以前からゲーセンで稼働してたモノみたいで、CSDに合わせてHMVに設置されたようで、なかなかの存在感でした(笑)
 まあ、面白いっちゃ面白いけど、当日は小銭がなく、トライはしませんでした・・・どなたか挑戦された方はいますか??


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 そんなわけで、今回のCSDは新作テープが良く、悪くはなかったですね~

 今日のブログの執筆作業中、ずーっと、購入したテープを聞きながら記事を書いていましたが、新作の作品でも、やっぱり「テープ」って独特だけど、音楽を聴くためには良いフォーマットだな~と思いました!
 
 ただ、CSD自体は、全体的にはやっぱり地味になっちゃったかな? 来年はもっと華やかになるといいですね~

 ではでは、また来週~



追伸
 Twitterで報告したKingのCDですが、Kingがお世話になった某写真家さんの結婚式の引き出物(?)として配布されたCDで、超プライベートな作品でした。2010年に作成したもので、なんとなく当時のkingのブログでも紹介していたような気がしますが、作られた性質上、表に出てはいけない作品かもしれません。
 そして、作品的には、ノーミックスでSoul~Garage~R&B系の選曲をした内容になり、曲名が「LOVE」という言葉が入っている曲だけを集めたデフ仕様になり、さすがの内容になっています・・・一回聞いただけだど、Wedding Diggin' Iceみたいな感じで、かなりヤラれました!



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コメント
この記事へのコメント
DJ Tonkさんは殆ど聞いた事がないのですがCommonのI Used...の文章を読んでこれは是非探してみようと思いました!
そしてカセットストアデイの話になりますが、下北沢はやはりゲリラ出ししてましたね!個人的にはJekillさんの1と3をようやく掘る事ができ無事コンプする事ができて大変嬉しかったです!
(1は極東原理主義の印字でした)
また曲目を見てCDではスルーしていたDJ Kentaさんのテープリリースは前日?のアナウンスで知り私も朝イチでゲットしました
マサキさんのジャケはBlue Magicの1stが元ネタですかね、間違っていたらすみません(汗)
また下北沢CMS店さんは去年のカセットストアデイにリリースされたDJ Dezのファンクmixをサラリとレジ前に平置きで出しているのもグッと来ました!!

さて、話は変わりますが以前mttさんがテープ収納でご紹介されていた無印のボックスがおかげさまで我が家でも大活躍しているのですが、
よくブログで拝見するMUROさんサイズ(その他のDJさん達もペーパースリーブのスタンダードとして使用しているやや小さめ)の紙ジャケの
mttさんが使用されているCD紙ジャケカバーがどちらのものか気になって仕方がなかったので、もし差し障りがありませんでしたらメーカーか品番を教えて頂けませんでしょうか?
私はナガオカのCD紙ジャケットカバー20枚入り(TS-522/3)を長らく使用しているのですがいかんせんDiggin IceのCD再発盤などのサイズを基準に作られているのでいつか機会があればお伺いしたいとずっと思っておりました
2018/10/20(土) 03:33:06 | URL | yutaman #8NK1PStQ[ 編集]
Re: タイトルなし
>yutaman さん

こんばんわ! コメント、ありがとうございます!
まず、無印のキャリーケースを使用いただき、ありがとうございます!
あれは、なかなかな仲間(?)がいないので、お店に在庫を置かないところもあり、ちょっと不安でしたので、嬉しい限りです・・・無印の良品週間の10%オフの時に、大量購入をするようになると、立派な中毒者になれますよ(^^;)

そして、CD紙ジャケは、ここ最近は、ユニオン製の以下の商品を使用していますよ!
型番は調べられなかったですが、ユニオンで普通に販売されているのを使用しています。
ただ、他のサイズは、私もナガオカさんのを使用しています・・・ナガオカのは丈夫でいいですね!!

では、今後ともよろしくお願いします!!



2018/10/21(日) 22:03:56 | URL | mixtapetroopers #EK3m6DHM[ 編集]
mttさん、良品週間の話をはじめ本当にありがとうございます!ユニオンの紙ジャケカバーでしたか!次にお邪魔した時に店員さんに聞いて探してみます(^^)v

これからも投稿楽しみにしています!!
2018/10/22(月) 19:29:40 | URL | yutaman #8NK1PStQ[ 編集]
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